TOP > 新着一覧 > 月別新着一覧

2011年7月アーカイブ

2011/7/30  スポーツ学科

8月 硬式野球部スケジュール更新

硬式野球部HPの8月の予定を更新しました。

今月は夏休み期間ですが、野球部の練習は、毎日行われています。
又、夏休み期間を利用しまして、来年度入学生対象に練習参加会及び学校説明会を開催します。
野球を続けたい!プロ球団を目指したい!社会人野球の舞台で自分を試してみたいという方は、是非合同練習参加会にご参加頂き、当学園硬式野球部の練習の雰囲気を感じてみてください。

日時 : 平成23年8月4日(木) 集合9時30分 受付 
     ※雨天の場合は8月5日に順延

場所 : 土岐市総合公園野球場(岐阜県土岐市下石町2183-1)

スケジュール: 午前(合同練習会)
        昼食(参加者には昼食を用意しております)
        午後(瑞浪校舎移動後、学校説明会14:00~16:00頃まで)


又、今月は30日から第82回 都市対抗野球大会 東海地区二次予選が行われます。

一次予選を勝ち抜き、いよいよ強豪企業チームと対戦します。
険しい道のりではありますが、ひとつでも多く駒を進めるよう、現在選手全員一丸となって追い込み練習を続けています。


大会の詳しい日程が決まり次第、硬式野球部HPでご案内します。

2011/7/12  JPS

2011年08月4日合同練習参加会 及び 学校説明会のお知らせ

日本プロスポーツ専門学校硬式野球部の合同練習会のご案内をさせて頂きます。

来る平成23年8月4日(木)9時30分より(雨天5日に順延)日本プロスポーツ
専門学校硬式野球部の合同練習参加会を開催いたします。

又、同日午後には、日本プロスポーツ専門学校の学校説明会も同時開催いた
します。

これまで日本プロスポーツ専門学校硬式野球部はトヨタ、東邦ガス、JR東海、
三菱重工、王子製紙などの有名企業チームと試合を重ね、中日ドラゴンズや阪神
タイガース、オリックスとのプロアマ交流戦も行われるなど、実績、レベル共に
皆様の期待に答えられるスタッフが指導にあたっております。
野球を続けたい!プロ球団を目指したい!社会人野球の舞台で自分を試して
みたいという方は、是非合同練習参加会にご参加頂き、当学園硬式野球部の練習
の雰囲気を感じてみてください。

日時 : 平成23年8月4日(木) 集合9時30分 受付 
     ※雨天の場合は8月5日に順延

場所 : 土岐市総合公園野球場(岐阜県土岐市下石町2183-1)

スケジュール: 午前(合同練習会)
        昼食(参加者には昼食を用意しております)
        午後(瑞浪校舎移動後、学校説明会14:00~16:00頃まで)
 
※当日、電車でお越しの生徒、関係者の方には、午前9時にJR中央本線
土岐市駅から土岐市総合公園野球場まで運行する送迎バスをご用意いたします。
午前9時迄にJR中央本線土岐市駅にお越しください。
◎JR中央本線快速中津川行き 
・名古屋駅発7時40分→土岐市駅着8時21分
・名古屋駅発8時07分→土岐市駅着8時48分

※合同練習参加会に参加を希望される方は、

FAX専用合同練習参加会申し込み用紙でお申し込み
(ダウンロードはこちらrenshu-fax.pdf

または、

練習体験・見学フォーム http://jp-sports.jp/mailform2.html に
必要事項をご記入の上、ご意見ご質問欄に「8月4日合同練習参加会へ参加」とご
記入の上、お申し込みください。

尚、ご不明な点は日本プロスポーツ専門学校 硬式野球部マネージャー 
高橋紀博 携帯 080-2615-6429 迄お気軽にお問い合せください。

2011/7/12  スポーツ学科

第82回都市対抗野球大会二次予選進出代表決定トーナメント 優勝

5月28日に雨天延期になった第82回都市対抗野球大会の予選が、7月6日に行われ
ました。

初戦は愛知のクラブチームトーナメントを勝ち上がってきたNAGOYA23。
何としても初戦を突破して勢いをつけたいところ、先発神谷投手は気合十分で
この日を迎えます。
しかし、試合は常に追いかける展開。中盤連続安打を許し1対3。
2点のビハインドで9回の攻撃でチャンスを迎えます。

ここで、何とか追いついた日本プロスポーツ専門学校ナイン。

延長戦に突入するも一進一退の鬩ぎ合いは続き、試合は12回大会規定により
タイブレイク(一死満塁で先頭打順を自由に変更できるルール)方式移行します。

まずはNAGOYA23の攻撃。亀井投手は先頭バッターを三振に仕留めると、
次の場面ワイルドピッチで三塁ランナーを返されてしまいますが失点はこの1点
で抑え攻守交替。

最後は酒井選手が逆転サヨナラタイムリー打を放ち5対4!

見事決勝へ駒を進めました。

決勝は静岡代表のヤマハ発動機。

先発内藤投手が安定した投球を続け、先制した日本プロスポーツ専門学校ナイン
このまますんなり勝てるかと思った試合は、徐々に追いつかれ、このゲームも延
長に突入してしまいます。

しかしここでも最後は酒井選手のサヨナラタイムリーで試合を決め、3対2。
見事二次予選進出を決めました。

さて、二次予選は8月30日にトーナメント開幕予定ですが、まだ組み合わせ
前です。詳細は後日お知らせいたします。

二次予選には大手企業チーム(王子製紙・JR東海・東海理化・東邦ガス
・トヨタ自動車・三菱重工名古屋・三菱自動車岡崎・ジェイプロジェクト
・西濃運輸)と対戦をします。

東海地区はどのチームも東京ドームの本戦で優勝してしまう実力を持った
チームばかりの激戦区です。

東京ドーム本線代表へは決して楽な道のりではありませんが、強豪チーム
に悔いを残す事無く全力でぶつかって、「一泡吹かしてやろうじゃないか!」
を合言葉にがんばってもらいたいですね。